新品・中古管楽器販売 教育楽器 各種アクセサリー取扱い 福島市の管楽器専門店"BRILLIANT(ブリリアント)"

管楽器専門店
"BRILLIANT"

TEL:024-529-6565

所在地:
福島市入江町12-3
※音楽堂すぐ向いです

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  • 中古楽器販売・買取
  • 演奏指導
Brilliant 管楽器講師のご紹介
【トランペット講師】 安田 遼太
1985年神奈川県生まれ。5歳の時からピアノ、エレクトーンを始める。中学校の吹奏楽部でトランペットに出会い、2006年東京音楽大学入学。在学中から大学内外でソロ、吹奏楽、オーケストラなどの演奏活動を行う他、指導者としての活動を始める。2008年に金管五重奏「La Mer Brass Quintet」を結成。さまざまなイベントや福祉施設などで演奏会を開いている。2010年東京音楽大学卒業。同大学内の卒業演奏会に出演。同年、金管十一重奏「Big Boss Brass」を立ち上げ、2011年1月に1stコンサートを行った。その他にも金管楽器以外の楽器との室内楽やアンサンブルにも力を入れている。
これまでに神代修、高橋敦、津堅直弘、栃本浩規、ヒロ野口の各氏に師事。
現在フリーの演奏家、指導者として幅広く活動している。コバケンとその仲間たちオーケストラ首席。
【トランペット講師】 力武 理子
2009年東京音楽大学卒業。
第2、4回津堅コンクール入賞。霧島国際音楽祭、Shagerl Brass Festival in Austria、小澤征爾音楽塾オペラプロジェクトⅨ・Ⅹ及びオーケストラプロジェクトⅠに参加。サイトウキネンフェスティバル松本「子供のための音楽会」「青少年のためのオペラ」に出演する等、各方面で活躍中。
これまでにトランペットを、河辺のぶ子、本村孝二、神代修、杉木峯夫、津堅直弘、高橋敦、栃本浩規の各氏に師事。
現在、フリー奏者としてオーケストラやアンサンブルを中心に活動。
東京三鷹ジュニアオーケストラ講師。
【トランペット講師】 蒲倉 史伸
福島市出身。9歳よりトランペットを始める。
福島高校を卒業後、中央大学理工学部へ進学。在学中より、各地での演奏指導の他、オーケストラや吹奏楽、ブライダル等において演奏活動を行う。その後、都内音楽事務所での企画制作や輸入楽譜専門店での営業に携わるも、音楽の志を捨てがたく、現在、尚美ミュージックカレッジ専門学校ディプロマコースに在籍し、杉木峯夫氏(東京藝術大学名誉教授)の元、トランペットの研鑽に励んでいる。
【ホルン講師】 小口 遥
東京都出身。私立カリタス女子高等学校を卒業後、東京音楽大学に進学。
現在は室内楽、オーケストラ、吹奏楽を中心に演奏活動を行う他、子供たちが音の響きを楽しみ、より豊かな音楽表現の手助けをすることに力をいれている。これまでにホルンを井手詩朗、水野信行、日高剛各氏に師事。東京ポップスブラスメンバー。
【ホルン講師】 八木 健史
12歳よりホルンを始める。1998年に愛知県立芸術大学を首席で卒業。同大学卒業演奏会、読売新人演奏会に出演。卒業後、大阪シンフォニカー交響楽団(現、大阪交響楽団)に入団し関西で活動したが、1999年12月に留学のため同団を退団、渡独した。
2002年にミュンヘン市立リヒャルト・シュトラウス音楽院研究科を卒業。その後帰国し、名古屋に拠点を移す。2006年2月に山形交響楽団に入団。2009年4月に首席ホルン奏者に就任。現在、山形木管五重奏メンバー。新潟中央高校音楽科非常勤講師。
これまでにホルンを、水谷 仁、大野 良雄、エリック・ターヴィリガーの各氏に師事。
【ホルン講師】 大野 晃平
東京都練馬区出身。9歳よりホルンを始める。2004年東京藝術大学卒業。翌年4月仙台フィルハーモニー管弦楽団に2、4番ホルン奏者として入団。
別府アルゲリッチ音楽祭、アフィニス夏の音楽祭に参加。R.ヴラトコヴィチ、A.コスター各氏のマスタークラスを受講。
これまでにホルンを大野良雄、日高剛、松崎裕、守山光三の各氏に、室内楽を稲川栄一、神田寛明、四戸世紀、山岸博の各氏に師事。
【トロンボーン講師】 牧 洋太朗
13才よりトロンボーンをはじめる。
明星学園高等学校を経て桐朋学園大学在学中より演奏活動を開始。トロンボーンを山下秀樹、神谷敏、Wolfram ARNDTの各氏に。室内楽を田宮堅二氏に師事。
現在フリーランスの演奏家としてオーケストラ客演、指導、ドラマCM等のスタジオ演奏など各地で活動。サントリーホールデビューコンサート“レインボー21 2009”他、各種コンサートや音楽祭に出演。コバケン(小林研一郎)とその仲間たちオーケストラ、オーケストラアンサンブル響、Trombone Quartet 一心 各メンバー。また我が儘シリーズという名称のリサイタルシリーズを企画演奏。数多の仲間、巨匠を巻き込んでの展開を魅せている。
(財)ヤマハ音楽振興会2006年度国内奨学生。
【トロンボーン講師】 太田 涼平
長野県松本市出身。小諸高等学校音楽科、桐朋学園大学を経て、2014年6月より山形交響楽団首席トロンボーン奏者として入団。郡山女子短期大学部音楽科非常勤講師。
第11回日本トロンボーンコンペティション奨励賞。
第2回日本トロンボーン学生音楽コンクール第2位入賞。
第4回日本トロンボーン学生音楽コンクール第1位入賞。
第4回トロンボーンクァルテットコンクール・イン・ジパング第2位入賞。
在学中、成績優秀者による管楽アンサンブルの夕べにて独奏と金管5重奏で出演。第13回日本トロンボーン協会主催トロンボーンフェスティバルにて招待演奏。2011年、2012年にトロンボーンデュオリサイタルを開催。2012年、2013年にCGK Trombone Quartet、同時期にTrombone Quartet虎徹それぞれのコンサートを開催。
新庄吹奏楽団、山形交響楽団とソリストとして共演。
武生国際音楽祭2009、レインボー21サントリーホールデビューコンサート2009、第12回別府アルゲリッチ音楽祭に出演。
若い人のための「サイトウ・キネン室内楽勉強会」'11
サイトウキネンフェスティバル'11でバンダとして出演。
小澤征爾音楽塾オペラプロジェクトXI'12
宮崎国際音楽祭2013、アフィニス夏の音楽祭2014に出演。
CGKTromboneQuartet、TromboneQuartet 虎徹 Kotetsu各メンバー。
室内楽を田宮堅二、佛坂咲千代の各氏。トロンボーンを、市村信持、小田桐寛之、神谷敏、三輪純生の各氏に師事。
【バストロンボーン講師】 佐藤 匠
福島県出身。東京音楽大学卒業。
トロンボーンを山田守、新田幹男、Denson Paul Pollardの各氏に師事。
現在都内、地方オーケストラ、吹奏楽団を中心にフリーランスのバストロンボーン奏者として活動する。
【チューバ講師】 大町 竜太
1988年生まれ、伊達市(旧伊達町)出身、9歳からチューバを始める。
高校では合唱部、学外でFTVジュニアオーケストラに所属した。その後福島大学音楽科を卒業、学内では器楽(チューバ)専攻であったが、副科の声楽の教授の勧めで、大学開学60周年記念演奏会ではキャストとしてフィガロの結婚に出演している。大学を卒業後は、尚美ミュージックカレッジ専門学校のディプロマコースに1年間在籍、その後再び福島へ拠点を移し、学校や一般の吹奏楽、管弦楽の指導などを行っている。
これまでにチューバを藤田英大、Pete Link、稲川榮一の各氏に、室内楽を金谷昌治氏にレッスンを受けている。
【ファゴット講師】 鈴木 一志
東京音楽大学附属高校、同大学を卒業。卒業後、ウイーン留学。第六回日本管打楽器コンクール入選。三田平八郎、霧生吉秀、菅原眸、山上貴司、馬込勇、カール・エルベルガーの各氏に師事。広島交響楽団を経て、現在日本フィルハーモニー交響楽団首席奏者。東邦音楽大学附属高校、東邦音楽大学講師。カスタム・ウインズ木管五重奏団のメンバー。
【フルート講師】 安ヶ平 由希絵
福島県立若松女子高等学校卒業。尚美学園短期大学音楽学科フルート専攻卒業。卒業後、武蔵野音楽大学器楽学科フルート専攻3年生に編入学。在学中より演奏活動を開始し、第15回板橋区クラッシック音楽オーデションに合格、同演奏会に出演。
P=L.グラーフ氏のマスタークラスを受講。第9回長江杯国際音楽コンクール優秀賞。いままでにフルートを熊谷直美(元郡山女子大講師)、穂苅由美子(郡山女子大講師)、岡崎明義(現尚美大学教授)、中野富雄(NHK交響楽団首席奏者)の各氏に師事。
会津演奏家連盟会員。フルートアンサンブル花咲里(かさり)奏者。福島アカデミックウィンズ・フルート奏者。花手毬(はなてまり)奏者。コシェル・ラ・ムジカ・フルート奏者。 実力のあるフルート演奏と楽しいコンサートに定評がある。コバケン(小林研一郎)とその仲間達オーケストラフルート奏者。
【フルート講師】 高橋 里奈
福島県福島市出身。4歳よりピアノを、9歳よりフルートを始める。
福島県立福島南高等学校卒業。 2012年郡山女子大学短期大学部音楽科卒業。
2014年ペーター=ルーカス・グラーフ氏のプライベートレッスン受講。
これまでにフルートを上堂美穂子、穂苅由美子の各氏に師事。
【オーボエ講師】 加藤 幸子
福島県郡山市出身。
武蔵野音楽大学卒業、東京ミュージック&メディアアーツ尚美ディプロマコース修了。
オーボエを春山秀城、青山聖樹、ヨーゼフ・キシュの各氏に師事。
現在はオーケストラ、室内楽、レコーディングなどの演奏活動の他、地元福島で後進の指導も行っている。
【オーボエ講師】 神島 竜司
日本大学芸術学部音楽学科卒業。
在学中にサマーコンサート及び定期演奏会に選出される。
学部長賞を受賞し卒業演奏会に出演。同年、読売新人演奏会・ヤマハ新人演奏会木管部門・広島新人演奏会に出演。
都内オーケストラへのエキストラ出演や、ミュージカル、宝塚歌劇団の公演に参加。
これまでにオーボエを似鳥健彦、本間正史、O・ヴィンターの各氏に師事。
現在、日本大学芸術学部音楽学科演奏補助員、尚美学園大学音楽表現学科演奏員、ザーラ・カンパニー講師を務める。
【クラリネット講師】 川上 一道
〈マスタークラスのみ〉
沖縄県生まれ。沖縄県立芸術大学音楽学部卒業。同大学修士課程修了。修了時に「山本賞」受賞。
2006年 第75回日本音楽コンクール・クラリネット部門第2位。2008年 第7回日本クラリネットコンクール第2位。
2009年、『JTが育てるアンサンブルシリーズ』出演。日本クラリネット協会の要請により、『国際クラリネット&サクソフォーン フェスティバル in 中国』に出演。
第78回日本音楽コンクール・クラリネット部門入選、「岩谷賞」受賞。第20回日本木管コンクール・クラリネット部門最高位(1位なし2位)、伴わせて「コスモス賞」受賞。
2012年『アフィニス夏の音楽祭in山形』にソリスト出演。第81回日本音楽コンクール・クラリネット部門第1位、伴わせて「E.ナカミチ賞」受賞。
2013年 山形市・シベールアリーナに於いて『川上一道 クラリネット リサイタル』 を開催、賞賛を得る。NHK-FM『リサイタル・ノヴァ』に出演。沖縄・浦添市より「輝くてだこ市民賞」を受賞。2014年 受賞記念リサイタルを開催。沖縄タイムス芸術選賞奨励賞受賞。
2015年、東京オペラシティの人気シリーズ「B→C」に出演、絶賛を博す。
これまでに、洗足学園ニューフィルハーモニック管弦楽団、アフィニス祝祭管弦楽団&山形交響楽団、アンサンブルofトウキョウ、東京フィルハーモニー交響楽団、セントラル愛知交響楽団、山形交響楽団、琉球交響楽団等と協演。
秋山和慶、飯森範親、大友直人、松尾葉子、渡邊一正の各氏等、日本を代表する指揮者との共演も多い。
クラリネットを狩俣裕、与那嶺優子、新垣亜貴子、横井操、村井祐児、川畑真一の各氏に師事。洗足学園ニューフィルハーモニック管弦楽団首席奏者を経て、現在、山形交響楽団首席奏者。
オーケストラ活動のほか、ソロ、室内楽など活動は多岐にわたり、揺るぎない高度な技巧とその深い音楽性は、多くの評論家から高い評価を得ている。
【クラリネット講師】 伊藤 らな
福島県伊達市出身。(伊達小学校、伊達中学校、桜の聖母学院高等学校)
尚美ミュージックカレッジ専門学校卒業。
これまでにクラリネットを中村めぐみ、円田剛明に師事。
現在、福島県警察音楽隊でクラリネットを演奏を中心に個人レッスンや学校指導など後進の指導にもあたっている。
【サクソフォーン講師】 松山 奈緒子
〈ジャズ・ポピュラーコース〉
福島県福島市出身。
10歳からマーチングバンドクラブに入り、12歳からサクソフォーンを始める。
尚美学園大学音楽科ジャズ&ポップスコース卒業。在学中、ニューヨークに短期留学の経験あり。
現在は、フリーのサクソフォーン奏者として、都内などでジャズライブを中心に活動している。
【サクソフォーン講師】 陬波 花梨
〈クラシックコース〉

福島県会津若松市出身。福島県立会津高等学校を経て、洗足学園音楽大学を卒業。
サクソフォンを池上政人、冨岡和男、渡邊健司の各氏に師事。室内楽を池上政人氏に師事。ジャズサクソフォンを佐藤達哉氏に師事。 大学在学中、フィリップ・ガイス氏のマスタークラスを受講。
第6回ドルチェ楽器デビューコンサートに出演。フランスのストラスブールで行われた、第17回ワールドサクソフォンコングレスにL'orchestre de saxophones du Japonの一員として出演。第18回ブルクハルト国際音楽コンクール管楽器部門第3位(最高位)。第16回大阪国際音楽コンクール木管楽器部門第3位。
リュミエール・サクソフォン・アンサンブルメンバー。 現在は、演奏活動を中心に個人レッスンや学校指導など後進の指導にもあたっている。

【マリンバ講師】 會田 瑞樹
打楽器奏者。1988年宮城県仙台市生まれ。
幼少よりバイオリンの手ほどきを受け、12歳より打楽器をはじめる。日本現代音楽協会主催第九回現代音楽演奏コンクール「競楽Ⅸ」において第二位入賞。現代邦人作品の魅力の追求を自己のテーマとして掲げ、日々演奏の研究を続け、その数は50作品を越える。
武蔵野音楽大学ヴィルトゥオーソ学科を卒業。打楽器、マリンバを吉原すみれ、神谷百子の両氏に師事。
【打楽器・作編曲 講師】 小林 直央
福島県出身。福島県立白河高校を卒業、11歳で打楽器を始め、14歳から作曲を始める。その後福島大学人間発達文化学類スポーツ・芸術創造専攻音楽科-作曲専攻に入学、嶋津武仁氏の元で学ぶ。
また、打楽器を奥田昌史、久保昌一の両氏、指揮法を本多優之氏に師事。2012年より仙台チェンバーアンサンブル打楽器奏者兼作編曲家としてプロ活動を開始するほか、福島県内を中心に演奏、指導活動を行う。
作曲では室内楽を中心に音響作曲法を用いた作品を手がける。また、室内楽、管楽アンサンブルの作編曲も数多く、特に打楽器アンサンブルの作品はたびたびアンサンブルコンテストでも取り上げられている。
2012年、第2回洗足現代音楽作曲コンクールB部門(打楽器作品)において「調和への道のり ~5人の奏者の為に~」 で第3位(1位なし)。
指揮者としても2013年仙台オペラ協会本公演「こうもり」、2014年福島オペラ協会公演「魔笛」では副指揮者をつとめる。
【ピアノ・ソルフェージュ 講師】 桜田 康弘

四歳よりピアノを始め、桐朋学園大学付属子どものための音楽教室仙台分室に入室。桐朋学園大学音楽学部音楽学科ピアノ専攻卒業。これまでに、ピアノを須田真美子、庄司美知子、竹内啓子、室内楽を菅野潤の各氏に師事。

ピアノ
・全日本学生音楽コンクール東京大会入選
・カワイ音楽コンクール東北大会第二位
・ピティナピアノコンペティション全国大会出演
ピアノ伴奏
・全日本合唱コンクール全国大会(会津高校、会津学鳳高校)
・NHK全国学校音楽コンクール全国大会(橘高校、郡山高校)
【声楽・ヴォイストレーニング・合唱指導】
佐藤 一成

武蔵野音楽大学音楽学部声楽学科卒業。福島大学大学院教育学研究科音楽教育専修修了。
ブリリアントな声とコミカルな演技の両面で多方面から好評を博しており、これまでに数々のオペラやコンサートに出演している。オペラでは「こうもり」のアイゼンシュタイン、フランクをはじめ、「魔笛」パパゲーノ、「フィガロの結婚」バルトロ、「後宮からの逃走」オスミン、「ラ・ボエーム」ショナール、「電話」ベン、「カルメン」スニガ、「宮廷楽士長」「蝶々夫人」など、県内外で行われた公演に参加している。また、江戸時代の南会津を舞台とした新作オペラ「いのち甦る」で主役(義民役)を演じ、「心の機微を見事に再現」と新聞等で絶賛された。コンサートでは、ベートーベン「第九」、バッハ「ロ短調ミサ」モーツァルト,フォーレ「レクイエム」マーラー「さすらう若人の歌」のソリスト等として、県内各オーケストラと共演し、いずれも好評を博している。それ以外にも、日本歌曲の研究及び演奏を中心とした活動を行っており、これまでに日本歌曲のリサイタルを多数開催しており、いずれも好評を博している。
また、合唱指揮者としても大人から子どもの合唱団まで指導しており、県内の中・高校でヴォイストレーナーとしても活躍している。
声楽を伊藤勲、藤田昌克、竹澤嘉明の各氏に、合唱指揮を故松井徹、D・サボーに師事。
福島オペラ協会副理事長。ブリリアントふくしまプロジェクト同人。

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【ギター講師】
Kumajiro

(音楽・舞台制作、作編曲、ギター・ベース、DJ)
ShyiineBand2014のベーシスト&サウンドプロデューサー、BluesFellowsベーシストの他、衰退羞恥心、Shimva等、在福のミュージックのサポートメンバーや、ツアーミュージシャンのサポートとして活動中。
楽曲制作やイベントプロデューサーとしても活動している。